こんにちは。
東京・横浜でお見合いバスツアーに参加して、その魅力にすっかりハマっている僕です。
最近では、お見合いバスツアーのカップリング成功法なども研究しています。
もちろんお見合いバスツアー体験談なども、その都度お伝えしていきますよ!
先日参加したお見合いバスツアーでは、行き帰りのバスの中で、パーキングごとにくじを引き男女の席を決めました。
自分がお目当ての人と座れるかは運次第!
途中、景色のいいところで自由行動となり、男女グループで行動する人や1対1で行動する人もいました。
これはパーティーにはない楽しみですね。
ここまで行ければ、カップリング成功も目前です。
僕たちは、気の合った男女複数で、海を見ながら食事を楽しみました。
フリータイムは、個人でも、グループでも、自由に盛り上がれるのが、お見合いバスツアーのいいところです。
散策のあとは、お店に入って買い物などをたのしんでいる人たちもいました。
高速の帰りのバスの中は、疲れたようで寝ているひともチラホラ・・・。
思わず疲れて眠ってしまう気持ちは分かりますが、勝負は最後まで分かりません。
好感触が得られなかったからといって、諦めるのは早すぎますよ。
お見合いバスツアーでは、遠足と違って、帰りのバスでも最後まで、寝ない方がいいように思います。
疲れて寝てしまった人は、誰にも興味がなかったととられてしまったみたいです。
これからもどんどんお見合いバスツアーに参加して、チャンスにつなげていきたいです。
こんにちは。
東京・横浜でお見合いバスツアーに参加して、すっかりハマっている僕です。
最近は慣れてきて、心理テクニックなどをバスツアーに応用してみたりしています。
お見合いバスツアーで、タイプの子と隣同士に座ったとき、どんな会話をするかは男の責任ですよね。
ここはまず、自然に「うん」と言ってもらうため、簡単な質問から誘導するのが鉄則でしょう。
「○○さんの家って○○方面だったよね?」、「○○線を使うよね?」など、最初に「うん」と答えられる質問を繰り返して会話を肯定する流れを作ることに専念。
まるでセールスマンの手法ですが、上手くいけば、最後に「じゃあ駅までいっしょに帰ろうよ」と少し高い要求をしてもスムーズに「うん」と言ってもらえる確率が高いです。
「どこに行ってみたい?」と聞いて、実際にデートをイメージさせるのもアリです。
人は、一度頭のなかで思い描いたことを、受け入れやすくなるんだって。
つまり、「もし二人でデートに行くとしたら、どこに行きたい?」と言うなど、相手に一度デートをイメージさせれば、デートへの抵抗感が下がっていくはず!
「映画の前売り券をもらったんだけど・・・」など、OKしやすい理由を用意するのもいいですね。
「捨てるのも、もったいないから、一緒に行ってくれない?」と言えば、単純に断りにくさが倍増。
かなり強引ですが、相手の固いガードを突破するためには有効です。
お見合いバスツアーでは、タイプの子といかにたくさん話せるかが、鍵ですよ!
僕みたいにお見合いバスツアーにはまっちゃってる男って、結構いるみたいです。
お見合いバスツアーって、普通のお見合いパーティーにはない一体感があるんですよね~。。。
お見合いバスツアーにどうしてそんなに魅力があるのか、ちょっと不思議になって調べてみました。
これは「ラブワゴン」という、ある意味密閉された非日常空間の中で、異性が意識をしながら一定時間一緒にいることで、いわゆる「吊り橋効果」が発生する結果、普段よりも相手が魅力的に見えてしまうということらしいです。
だから「恋愛」が生まれやすいんですね。
さて、今回僕が参加したお見合いバスツアーは、「陶器の旅」というテーマでした。
今回参加人数は20人程。
前回はもっと多かったのかなぁ・・・ちょっと少なめです。
お見合いバスツアーのコースは、パーク内見学と、バイキングと、有田焼の絵付けと、お土産コーナーで焼酎の試飲、そして帰るというもので、お見合いバスツアーは大体3時間ぐらいなものでした。
バイキングは飯の種類が多くて50種類以上あるみたい。
僕の大好きなイチゴも食べ放題!
ここぞとばかり食いたい放題です。
バイキングの魅力は、実験的なメニューを編み出すことが出来る点。笑
コーライチゴグレープフルーツはなかなかよかったです。
バイキング後は有田焼で、ちょっと熱中しました~。
完成品は郵送だとか。
あとは土産を買ったり、焼酎試飲とかで帰りました
すっごく眠かったけど、ちょっと気になる子がいたので、アタックを試みました。
アタックは不発に終わったけど、超充実のお見合いバスツアーでした。
お見合いバスツアーのパンフレットをいつものようにワクワクしながら見てみていたら、東京駅丸の内南口→神宮外苑銀杏並木散策→ホテルで食事→東京駅というオーソドックスなおかつシンプルなバスツアーがありました。
メインは観光ではなくて出会いなので、シンプルなお見合いバスツアーも、かえっていいですね。
前回のお見合いバスツアーほど緊張せずに準備をして、待ち合わせ場所に行ってみると、今回もなかなか期待できそうな感じ。
今度こそは可愛い彼女をゲットしたいなぁ。
隣に座ったKさんは、婚カツ歴半年で、お見合いバスツアー初体験。小田原のお見合いパーティーだけでなく鳥取のお見合いパーティーにも行ったことがあるほど、旅行好きなのだそう。
なんだか気が合う予感。
銀杏並木はちょうど色づいたイチョウが満開で、散歩するのもいい感じ。
銀杏の匂いがちょっとキツかったけど、普通のお見合いと違って、大人数だから緊張することもありません。
僕はKさんと並んで歩くだけで、ちょっとワクワクします。
普通のお見合いパーティーより高い分、さすがに食事もきちんとしたものでした。
合コンの気分も、お見合いパーティーの気分も、旅行の気分も味わえるなんて、やっぱりちょっと得した気分。
仕上げはライトアップされた東京駅の前で記念撮影大会。
やっぱり1日一緒にいると、なんとなく一体感が出ます。
残念ながらカップルになることはできなかったけれど、今回のお見合いバスツアーも十分満足できました。
さらに、お見合いバスツアーに向けての準備に余念がありません!
前回のアドバイスはおそらく人付き合いとしての基本のキでありましょう!
次はちょっとステップアップして、お見合いバスツアーに活かせるものを
ピックアップしてみることにしました。
心理学を取り入れてみようかと思います。
■相手と共感すること
これは類似性の親近効果といって、自分と共通しているところが多い人に好感をもつというものらしいです。
好きな映画や本が同じだったり、好きな野球チームやサッカーチームが同じだったりということなどがあげられます。
同じ趣味だった場合、例えば美術に興味があったら、美術館に誘ったり、同じアーティストが好きだったら、ライブに誘ったりということも可能なわけです!
もし、趣味や好みが同じな人がいたら少し大げさなくらいでも、使わない手はありませんよね!
■相手を誉めること
誉められて、嫌な気分の人はいないでしょう!ただし、ポイントがあって、相手がこだわっている部分を上手に誉めるとポイントがアップするようです。
男性なら、頼りがいがありそう、仕事が出来そうなんていう言葉に弱いかもしれませんね。
実は友人の年の差恋愛カップルの彼氏の方はこの手で、誉めまくって彼女を落としたそうです!見習わないといけないですね~。
ちゃくちゃくと予習中ですが、この成果がお見合いバスツアーに発揮できればいいのですが!がんばります!!
お見合いバスツアーまでにはまだ日があるので、いろいろお見合いバスツアーに向けて、恋愛体験談から恋愛テクニック的なものまで研究してみました。
これはお見合いバスツアーだけではなく通常のお見合いパーティーにも活かせそうです。
■挨拶をする
基本中の基本ですが、挨拶をきちんとする。
何かしてもらったら、必ずお礼を言うことが大事です。
■笑顔で接する
誰でも、笑顔で話す人には好感を持ちます。
出来るだけ笑顔で話すことを心がけて下さい。
■聞き上手になる
上手にあいづちを打って、話をさえぎらないで最後まで聞きます。
相手の話に、否定ではなく共感できる部分を探して、うなずきます。
人は基本的にしゃべりたい生き物なんだそうです。
聞き上手になると、相手にもっと話したいと思わせることが出来るので
次につながると思います。
なるほど~お見合いバスツアーに向けて、準備は着々と?進んでいます!早く、お見合いバスツアーの日にならないかなと楽しみです。
お見合いバスツアーを求めていろいろ検索中。
いろいろなところに行くイベントがあるんだなぁと改めて思います。
そんな中で今回は東京のお見合いバスツアーに申し込んでみました!
とりあえず、予約はまだうまってなかったみたいでほっとしました。
前回のような失敗はしないっと心に誓いあいかわらず、準備に余念なくお見合いツアーの心得を研究してみました。
とりあえず最初が肝心なのです。
通常のお見合いパーティーというのもありますが、通常のお見合いパーティーよりはお見合いバスツアーの方が話せる時間が長い分第一印象が全てというわけではないかもしれません。
ということはお見合いバスツアーで大事なのは話術?!
女性をとりこにする話術を研究しなければなりません!
まだ、お見合いバスツアーまでには日があります、今度こそはすてきな恋愛できる彼女をゲットしたいと思います。
お見合いバスツアーから帰ったらまた、ここに詳細をご報告しますね!
いい報告が出来るといいんですけどね!
お見合いバスツアーが終わってN子ちゃんにも振られた話を友達にしたら3週間も間を置いたのが失敗だと・・・。
さんざん、お前には度胸がないだの、鉄は熱いうちに打てだの、バカだの、小心者だのそこまで、言わなくてもということを言われまくったが、確かに・・・。
恋愛モードから久しかったせいで躊躇してたらこんな結果になったんだぁぁ!!
と自分と友達に言い訳しつつも、もしお見合いバスツアーの後にすぐ連絡をしてたらと思うと、チクショーーーー!!
と後悔で、いっぱいですorz
そうだよなぁ、大人の女性なら見切りをつけるには充分すぎる時間だったんだろうなお見合いバスツアーが終わってからの3週間って。
結婚も恋愛もタイミングが大事なんだな。
N子ちゃんには悪いことしちゃったな。反省。
次のお見合いバスツアーはこんな失敗しないぞ!!早速、お見合いバスツアーのスケジュールを検索。
定期的にやってるみたいだから、申し込もうと思う。でも、またお見合いバスツアーでM子ちゃんと会ったりして!?
でも、そしたら次こそは頑張るぞ!!
あれから3週間が経ちました。
今でも、あの楽しかったお見合いバスツアーを思い出せます。
バス内でのドキドキ初対面、異国情緒を味わった赤レンガ倉庫、プレゼントとまではいかなくともストラップを選び合ったこと、ランドマークタワーで見たあの夕焼け・・・
お見合いだろうがバスツアーだろうが関係なく、隣に女の子がいるかいないかだけでこんなにも味わう雰囲気が変わるもんなんですねえ。
こんなにもお見合いバスツアーの魅力をお伝えできて、良いお見合いサイトですよ。
だがしかぁし!
これだけで満足していてはお見合いバスツアーに参加した意味がないというもの!
くどいようだが、あのお見合いバスツアーから3週間。
恐れてばかりいないで、いい加減にN子ちゃんに連絡してみなければ!
もしかしたら彼女だって僕からの連絡を待ち侘びているかも・・・?
仕事の昼休み中に満を喫してメールしてみます。
えーと、
「お久しぶりです。先日のお見合いバスツアーではお世話になりました。突然の連絡で申し訳ありませんが、よろしかったら・・・」
うーん、これはちょっと硬すぎるかな?
少し崩して・・・
「こんにちは。僕のこと覚えてるー?このあいだのお見合いバスツアーは楽しかったね。よかったらまた一緒に食事でも・・・」
これは崩しすぎか?
一度会ったきりの女性を誘うのって難しいですねー・・・
いろいろ悩んで悩み抜いて作った文章、まだ引っかかる気がしないでもないですが、思い切って送信します。
待つこと30分。
あれ?メールに気づかないのかな?
返信はきません。
忙しいのかもしれないし、まあ焦らずに待つこととしましょう。
返信が来たのは退社時でした。
よし、やった!と思ってケータイを掴んで見てみると、そこに書かれていたのは、
「お誘いありがとうございます。ですが、生憎その日はお見合いパーティーに出席する予定があり・・・」
どーーーーーん・・・
既に次のお見合いの予定があるってことは、もう僕は見限られたってことですか・・・orz
ちくしょー!こうなったら僕だって次のお見合いバスツアーだ!
未来の奥さんを見つけるまであきらめねーぞ!
赤レンガ倉庫の次のお見合いバスツアーの目的地は、ランドマークタワーです。
ここにも下の方の階にはショップが連なっていますが、特筆すべきはなんといってもお見合いに最適な絶景スポット、最上階の展望フロアでしょう!
時間は夕方。
良い具合に夕も暮れてまいりました。
暗くなってからの夜景もいいですが、黄昏時に訪れるのも悪くないですねえ。
うん、このバスツアー、なかなかヤルナ!
赤レンガ倉庫のときのように、ここでも夕陽を写メるN子ちゃん。
あー・・・、肉眼で見る夕暮れ空ってピンク色でキレイなんだけど、カメラで撮ると途端に黄色くなっちゃうんだよー・・・
なんて、お見合いに無粋なことは言いませんよ。
案の定N子ちゃんは「あれー?色がちがうー」と首をひねって(カワイイ)います。
僕も横から覗いて「ほんとだ、なんでだろうねえ」と話を合わせます。
点数稼ぎ、点数稼ぎ、と。
バス内、赤レンガ倉庫、ランドマークと、このお見合いバスツアーで、僕って結構N子ちゃんとイイ感じになれたんじゃないですかね?
カップルとまではいかなくても、友達関係として。
友人から発展して仲睦まじい恋人になるのもよさそうですねえ。
半日ほどの短いお見合いバスツアーでしたが、N子ちゃんと仲良くなる以外にも、お見合いの体験談を聞いたりと、よい情報もたくさん得たように思います。
もちろん、いちばんの収穫はN子ちゃんのメールアドレスですけどね☆